canta diem
Blog Archive
▼
2023
(32)
▼
06
(3)
ムクゲの花
テイカカズラの花
ホタルブクロ花
►
05
(2)
►
04
(13)
►
03
(9)
►
02
(4)
►
01
(1)
►
2022
(266)
►
12
(1)
►
11
(10)
►
10
(18)
►
09
(24)
►
08
(9)
►
07
(23)
►
06
(30)
►
05
(31)
►
04
(30)
►
03
(31)
►
02
(28)
►
01
(31)
►
2021
(125)
►
12
(31)
►
11
(31)
►
10
(30)
►
09
(29)
►
08
(4)
Showing posts with label
屋敷
.
Show all posts
Showing posts with label
屋敷
.
Show all posts
Monday, October 17
草木屋敷
草木に呑み込まれているこの家もいつかは消えて更地に変わる
暗渠沿いの「草木屋敷」。覆い尽くしているのはムクゲ。
柵からはみ出ているのはオシロイバナ。
大いなる眠り。
Sunday, January 30
薪の束
屋敷林ある庭先に薪あり一束百円誰が買うのか
近所を散歩。屋敷林のある農家の庭先に薪が置かれて一束百円と書いてある。まわりはほとんど住宅街だが買っていく人がいるのだろうか?
Friday, January 21
むさしのの
むさしののふるいやしきのおほけやきむすこけどるくのもじにもみえる
武蔵野の古い屋敷の大ケヤキ生す苔ドルクの文字にも見える
屋敷の入口に向かって並ぶ大きなケヤキ。そこに生している青苔が何やら文字か記号のように見える。土鬼(ドルク)の神聖文字のように見えるのはナウシカ好き過ぎか?
Monday, January 10
やしきりん
やしきりんあるげんくわんであまなつのむじんちよくばいひやくゑんちやりん
屋敷林ある玄関で甘夏の無人直売百円ちやりん
近所の散歩道。りっぱな屋敷林のある農家の前を通りかかる。玄関先に甘夏が2,3個ずつビニール袋に入れて置いてある。一袋百円とある。横にはお金を入れる木箱。盗んでいく不心得者はいないのだろう。見えない信頼関係。百円を木箱に入れてちょっと気分がいい。お賽銭みたい。
Older Posts
Home
Subscribe to:
Posts (Atom)