canta diem
Blog Archive
▼
2023
(32)
▼
06
(3)
ムクゲの花
テイカカズラの花
ホタルブクロ花
►
05
(2)
►
04
(13)
►
03
(9)
►
02
(4)
►
01
(1)
►
2022
(266)
►
12
(1)
►
11
(10)
►
10
(18)
►
09
(24)
►
08
(9)
►
07
(23)
►
06
(30)
►
05
(31)
►
04
(30)
►
03
(31)
►
02
(28)
►
01
(31)
►
2021
(125)
►
12
(31)
►
11
(31)
►
10
(30)
►
09
(29)
►
08
(4)
Tuesday, May 31
カシワバアジサイ
雨に濡れたせいかぐったりグロッキー カシワバアジサイ起き上がれるか
職場のカシワバアジサイの花。一重咲きだが、やはり頭は重いのか、あるいは朝方まで降っていた雨のせいかみな頭を垂れている。
やはり添木が必要なのだろうか。
Monday, May 30
オオキンケイギク
駆除せよとの声も聞こえるオオキンケイギクの花もう見られないかも
駐車場の隅で群れて咲いていたオオキンケイギク。一花だけ金網からこちらを見るように頭を出している。
なかなかきれいな花だが、特定外来生物に指定されている。
駆除活動もあるようで、この群生地のオオキンケイギクたちもそのうち引き抜かれてしまうかもしれない。
ちょっと目立ちすぎたか?
(追記:以前の写真は違う花なので差し替えました。2022/6/7)
Sunday, May 29
タチアオイ
梅雨の間に花を咲かせるタチアオイ 梅雨明けまでにまた会いたいね
用賀のオオゼキの近く。タチアオイの花が咲いてた。ほとんど注目する人はいない。
しばらくこちらには来ないので会えるとしたら梅雨明けの頃になりそう。
そこから少し離れたところでクズの葉で交尾している虫を発見。
クズホソクビハムシといって2016年に中国からやって来て都内で爆発的に増加している虫らしい。
産めよ増やせよの虫。
Saturday, May 28
シモツケ
人の手も老いてしまったか 永山の団地の近くにシモツケの花
永山団地あたり。高齢化の波はこのあたりにも押し寄せているように思える。
斜面にシモツケの花。かつて誰かが手入れしていたのだろうが、今は野生化しているようだ。
梢でガビチョウがけたたましく鳴いている。特定外来生物。そのうち住宅地にも進出してくるかもしれない。
近くでは本物のウグイスのさえずりも聞こえるのだが、それをかき消すかのように鳴き騒いでいる。
天上天下唯我独尊ですか?
(参考→youtube動画)
Friday, May 27
ヒメジョオン
雨上がりもう大丈夫だと濡れた花弁広げて乾かすヒメジョオンの花
ハルジオンとヒメジョオンは紛らわしいが、これはヒメジョオン。雨の時は、こうやって花弁をまるめてやり過ごすのであろうか。
とにかくやり過ごすのが大事?
Thursday, May 26
オオバコ
子どもらが踏み固めた土 上等とオオバコばかりが花咲かせてる
空き地のような公園。人が踏み固めたところ以外は草むらとなっている。踏み固めたところをニッチとするオオバコが花をつけていた。
人の足が入らないと場所だとあっと言う間に他の植物に駆逐されてしまうそうだ。
子どものおかげで花を咲かせます。
Wednesday, May 25
ナンテン
緑道の南天つぼみに花が咲く 秋の実を見るときどうなってるか?
烏山あたりの緑道。もとは水路だったようだ。ナンテンのつぼみが道に垂れかかっている。秋にはどんな思いで赤い実を見るのだろうか。
自分自身にも<実り>があるといいのだが。
Newer Posts
Older Posts
Home
Subscribe to:
Posts (Atom)